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損害賠償請求
ようやく示談交渉が始まりました
保険会社から後遺障害等級の連絡が来たので、慰謝料などの見積もりを送ってもらい、
無料相談でお世話になった行政書士の先生にまた相談してみたところ、
翌日に即行で書類が届きました
やはり、お金が絡むとなると仕事が早い。

保険会社の提示額と、もらえる可能性のある金額にかなりの差があり、
その差をいくらまでつめれるかによって、行政書士の報酬が決まるそうです。
例えば、保険会社が100万円だと言ってきて、こちら側の要求が200万だった場合、
200万円―100万円=100万円が成功報酬の元になる金額となり、
この金額の10.5%を報酬として支払うのだそうです。
プラスの金額が大きければ大きいほど、報酬も高額になります。
でも、自分で交渉しても「払えません!」と跳ね返され、妥協して泣き寝入りするしかなくなるので
報酬を支払ってでも依頼する方が手っ取り早そうだし、お願いすることにしました。
計算とかすっごいめんどくさいし 
自分でも計算してみたけど、数式見ただけで軽いノイローゼになりそうだった

今日1回目の損害賠償請求書を保険会社に郵送します
保険会社は、「そんな額は支払えません」と当然なるので、何回か交渉して、
話が進まなければ民事訴訟をするしかないらしい・・・



裁判ですよ、裁判!



ひぃぃぃぃぃい 誰か裁判したことある人いますかーーー?コワイよぅ
でも、将来的なこととか考えると、ここでもらっておかないと年を取った時に
足に障害が出てきても、対処できなくなると困るので、ここはガッツリもらっておかなければ!
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交通事故体験記TB(0) | CM(0) | top↑
事故に遭う その4
覚えていますか、みなさん!
全然進んでいない、交通事故体験記
元々はこれを書こうと思って、ブログ始めたハズなんですけどね・・・
もう記憶が曖昧になりかけてるんで、早いとこ書かねば!

さて、その4~処置室にて・後編~ です。

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事故に遭う その3
前回、その1からその2までだいぶ日にちがあいてしまったので、ペースアップで頑張ります

その3
~処置室にて・前編~です。

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事故に遭う その2
前回は、が到着したところまでだったので、その続きから。

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救急車から、救急救命士のおじさん達がいっぱい出てきました。
ずっとそばについてくれていた人が状況を説明すると、

『頭打ってるかもしれないなら、固定しないといけないですね』

と、タンカに乗せられ、ベルトのようなもので身体中をガチガチに巻かれる。
全く身動きできません。

中に運ばれようとしている時、大変なことを思い出しました

(原付のシートの下に、
     全財産(10万円ほど)入ったままだーーー!!!)


いつも持っていないのに、何でよりによってこんな時に、そんな大金を持っているのだ、わたしは。

盗まれでもしたら大変なので、必死に救急救命士さんに、
『すいません、財布がまだ中に入っているんで、出してもらえますかー?』
と半ば叫び気味に伝えると、取りに行ったおじさんが、

『何かいっぱい散らばってるけど、これ全部!?』と聞いてきました。

・・・そうだった。
前のバイト先の制服に、菓子折り、ついさっきイエローハットに寄って
買ったばかりのエンジンオイル2本、そして今日着てた制服。
これだけのものを足元に置いて原付に乗っていたのです。

『そうです』とちょっと恥ずかしくなって答えると、

『すごい荷物だねぇ』と驚かれました

そして、救急車の中へ。
サイレンの音がすごい中、住所と名前と電話番号、年齢などを聞かれる。
おじさんはインカムみたいなのをつけたままわたしの自宅に電話をし、
親に事故に遭ったという連絡を入れてくれていました。

10分ぐらいでへ到着。
救急処置室へ運ばれました。

                                                 その3へつづく


交通事故体験記TB(0) | CM(2) | top↑
事故に遭う その1
2005年4月17日 19時 事故発生


仕事を終え、当時かけもちでしていて辞めたバイト先へ、制服を返すため原付で向かう途中に、
交通事故に遭いました。

青信号で直進中、右折車がこちらに気づかず、突っ込んできました。
加害者談:前方の車に隠れて見えなかったそうです


『うわっぶつかる!!』


と思った瞬間、地面に横たわっていました。
左腕のすれすれ(ていうかちょっと乗っかってる)、顔の真横に車のタイヤがあります
一瞬記憶が飛んだみたいです。


しかしすぐに異変に気づきました。

(わたしの右足、関節じゃないところから曲がってる!)

と同時に激しい痛みが!!!
男の人が来て、わたしは歩道に引きずられていきました。


ここで、たまたま通りがかった救急救命士が登場。
ドラマみたいなことがあるものです。
テキパキと救急車の手配をし、加害者に警察へ連絡するよう指示を出しています。

『大丈夫!?どっか痛いとこある?』
『あ、足が・・・』

『あ~・・・これは折れてるね』  (えっ!やっぱり!? そうだと思ったけど)

『視界がぼやけたりしてない?』
『右側がちょっと・・・』   (メガネかかってるのにおかしいなぁ)

『頭を打ってるかもしれないから、動かさないほうがいいな』   
(マジですか!?頭痛くないし意識もハッキリしてますけど・・・)

『もうすぐ救急車来るからね!がんばって!』

そうこうしている間に、 到着。
生まれて初めて乗りました。

                                                その2へつづく

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Author:ぺえ
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